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2017.12 静岡(浜松)

2017年12月11日 (月)

浜松への旅(7)2日目-3、3日目(舘山寺温泉・時わすれ 開華亭)

舘山寺温泉観光協会が浜松駅から現地まで1日4本の無料の送迎シャトルバスを出していて、直通で約40分で着く(宿泊利用の人のみ。事前に要予約)。

舘山寺温泉はイメージ的には熱海のような感じかな?!
純和風の温泉旅館街というよりホテル系が多い印象で、源泉かけ流しの秘湯のような温泉とは違う。が、浜名湖が眼下に広がるロケーションに恵まれている。

時わすれ開華亭
http://www.kaikatei.com/

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部屋からは浜名湖が一望できる

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女湯はこんな感じ・・・朝早くの誰もいなかったときにささっと撮りました(^◇^;)
お湯は無色透明。女湯の景観は今一つだけど仕方ないかな。
 

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夕食、朝食の上げ膳据え膳も満喫しました(^^♪ 

今回浜名湖ではまったく観光をせず、ただただ温泉でのんびり。

次の日はチェックアウト後、どこにも行かずに10時のシャトルバスで浜松駅へ。
購入していた新幹線の切符は12時11分。
時間が中途半端にあまるので、出発時刻を早いものに換えようと駅のみどりの窓口に並ぶものの、列もあまり進まないし途中でやめて予定時刻のひかりで帰宅しました。

浜松駅のみどりの窓口ってすごく並んでいます。そういえば前日も列を見かけて、なんであんなに混んでいるのかしらんと。
帰る時間を決めていない人が新幹線の切符を買うから??
浜松に行くなら、帰りの切符は事前購入必須です。

品川には1時33分、1時間22分で着いてしまう。近いですよね、浜松(^^♪
タイムリーに直虎もたくさん味わうことができて面白い旅でした(*^^*)

2017年12月10日 (日)

浜松への旅(6)2日目-2(石松ぎょうざ、浜松城)

11時6分浜松着の新幹線に乗ってくる夫を迎えに駅へ。
無事合流、夫の荷物を私のホテルに預けてから駅に繋がるショッピングエリアの中の餃子屋さんへ。

石松ぎょうざ JR浜松駅店
http://www.ishimatsu-gyoza.co.jp/

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本店は老舗、浜松餃子の元祖。15分弱並んで入店。

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前日のむつぎくと比較すると皮は厚め(普通)、キャベツよりも肉の味が若干強め、普段よく食べる餃子の味に近いかな。個人的にはむつぎくのほうが好みだったけど、パリッとした皮からアツアツの具、餃子って本当に美味しい。

その後そう遠くないのでタクシーで浜松城へ向かう。
徳川家康は29才から45才までの17年間浜松城で過ごした。
天下統一への足掛かりとなった出世城
とのこと。

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140年ぶりに復元されたという天守閣はこじんまりとしていてさほど広くない。
家康らしい?!のか派手さもない。規模的にも景色的にもさほど印象は強くない感じ(笑)


その後、時間があるのでお城の近くにあるという東照宮に行ってみる。

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こちらも地味、他に訪れている人もいない。近所の神社風(笑)。

でも天気もいいし気持ちがいい。
そのまま徒歩で浜松駅へ戻る。
途中、駅近くの来年1月末までの期間限定のお店浜松出世の館に寄る。

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直虎関係のお土産品の他、衣裳の展示も。テレビチャンピオンのジオラマ作者山田氏の作品もあった

そしてホテルへ荷物を受け取りに行ってから、駅3時発の送迎バスにて舘山寺温泉へ。

2017年12月 9日 (土)

浜松への旅(5)2日目-1(浜松市楽器博物館)

浜松にはヤマハ、カワイ、ローランドなど楽器メーカーが多くあり、それがきっかけだったのか、日本初の公立楽器博物館がある。
夫との待ち合わせまでに時間があったので午前中に行ってみました。

浜松市楽器博物館
http://www.gakkihaku.jp/

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ここはすばらしい!一見の価値ありです!

世界中の楽器3300点を収蔵していてそのうちの1300点が地域・種類・年代別に展示されていて写真撮影は自由(^^♪

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入館してすぐ左側の仕切りの無い広々としたフロアにはありとあらゆるアジアの楽器が。
インドネシアのガムランなど、人さえ集まれば演奏もすぐ可能なほどのスペースをとって展示されていた。


それぞれの楽器を演奏しているところは映像でも見られるほか、各楽器の前にレシーバーがあり、ボタンを押すとその楽器が奏でられている曲を聴ける。
展示された楽器はさわれないが、そうやって音が確かめられる。

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日本の楽器は時代背景の説明と共に別に展示されていた

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地階は欧米やアフリカ、オセアニアの楽器。ヨーロッパのおなじみの弦楽器、金管楽器も広くスペースをとって展示

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フラで使って私も持っているハワイの楽器も(^^♪。右は動物の部位を使った楽器

そして奥の展示ルームには19世紀のヨーロッパのピアノコレクションがありこれがまた圧巻!

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昔の楽譜。ピアノの音の鳴る仕組みは数種あり、その方式によっての違いの説明もあり

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ペダル部分がおしゃれ

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楽器を奏でている各国の人形のコレクションも可愛い

これほどの規模のコレクションはなかなかないと思う。
ここにない種類の楽器を見つけるのは至難の業なのでは??
時間が早かったせいもあるだろうけど来館者は少なく、たくさんの人が訪れてくれないともったいないなぁと思った。

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ショップでこんなの買っちゃった♪
いろんな楽器があったけど、可愛くてきれいなのでチューバにしました(^^♪

たっぷり1時間みて、待ち合わせの時間もあって見学を切り上げましたが時間が足りないぐらいでした。
浜松駅のすぐ前にはイベントホールなどもあり、ちょっとした音楽の街ともいえる浜松の1面をみることができました。

2017年12月 8日 (金)

浜松への旅(4)1日目-4(気賀関所跡、気賀駅)

気賀の続きです(^^♪

ドラマ館を出て、すぐ隣の気賀の関所跡に行ってみる。

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造って間もないという感じで真新しい(^^ゞ

で、関所跡の向こうにはお土産屋(笑)
少しだけお土産を買い、気賀駅近くの浜松行きのバス停へ向かう。

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駅は見ての通り、なんだか直虎一色(^◇^;)

バスは4時台は2本。日もだいぶ傾いてきて寒くなってきた。
待つこと十数分、バスに乗って浜松駅へ。

そしてなんと。まっぷるでは約50分となっていた浜松駅まで、距離もあるのと渋滞もあって1時間半以上もかかった(~_~;) 。
直虎ゆかりの地を訪ねたのはなかなか面白かったけど、井伊谷も気賀も時間がかかりすぎだったなぁ・・・

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外はもう真っ暗、さほどたくさん歩いたわけでもなかったのに移動に疲れ果てチェックイン。部屋の窓から駅を臨む。右の丸いところはバスターミナル。

おなかもすいていたのでホテルのすぐ隣にあるうなぎ店へ。

うなぎ八百徳
http://www.tokai.or.jp/yaotoku/
明治42年創業の老舗。国産うなぎを関東風に蒸しを加えている。

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ふっくらとしたうなぎは関東風の甘すぎないたれで(^-^)v。
美味しかった!無事スタミナ回復(^^♪


それにしても、はいったときは一組年配夫婦がいたけど食べ終わって帰り、その後私が食べ終わるまでただの一人もお客さんが来なかった(^◇^;)・・・
こんなんでやっていけるのかしらん??
このうなぎ屋さん、支店も南口にあるような有名店だから大丈夫なのかなぁ。。。

1日目終了です(^-^)

2017年12月 7日 (木)

浜松への旅(3)1日目-3(気賀の「おんな城主直虎大河ドラマ館」)

さて、龍潭寺から気賀大河ドラマ館を結ぶ期間限定バスに乗って気賀へ。
ドラマの中でも直虎が何度か井伊谷から気賀に「簡単に?!」移動していた(^◇^;)。
実際さほど遠くはなく、ノンストップバス10分ほどで到着する。(昔は車はないし・・・馬ならありうる?!)

おんな城主直虎大河ドラマ館 ~2018年1月14日まで
http://hamamatsu-daisuki.net/naotora/dorama/
「ドラマの世界観を体感できるテーマ館」

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そんなに期待はしなかったけど、せっかく大河ドラマの舞台になっているし期間限定だしということで行ってみた。

気賀はさほど有名ではなく、実際ここは外せないという見どころがそうある場所でもなかったが、大河ドラマで脚光を浴び、観光の好機ととらえているようだった。

入り口ではゆるキャラの人形をもたせて写真を撮ってくれ、普通サイズの半分の写真を無料でくれる。(大きくしたものは1200円で購入は任意)

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ドラマ館内は井戸のセットを模した場所1か所のみ写真OK、ほとんどの場所は写真不可。
内容は出演者の衣装や台本などの展示、ロケのメイキング動画の映像シアター、スタジオセットのVR体験等。

申し訳ないけどあまり大したことがなかったかも(^◇^;)。

大河ドラマ出演者が来場したとパネルにサインがあったり、会場の出口近くでは出演者のサイン入り色紙を並べて展示していたり。
まぁ大河ドラマをみている人ならそこそこ楽しめるかなぁ(^^ゞ

浜松への旅(2)1日目-2(龍潭寺)

昼食後、駅北口12時35分発のバスで井伊谷方面へ向かう。
バスはアイドリングストップ徹底、少しの停車でもまめにエンジンを止め、その間には車内でピアノ曲などが流れていた(*^-^*)。

さて、「まっぷる」には駅から井伊谷まで50分とあったが、もうすぐ50分という時になってもその気配なし。なんだか行けども行けども着かないというか(^◇^;)・・・。
銭取、権七など、変わった名前のバス停を過ぎ、1時間ちょっとかかってやっと到着。

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バス停の周りは普通の住宅地。のどかで空気も爽やか、気持ちがいい。

まず徒歩5分ほどの井伊家の菩提寺、龍潭寺(りょうたんじ)(小林薫さん演ずる南渓和尚のお寺)へ。

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私のイメージより広く立派なお寺で本堂に開山堂や御霊屋が繋がっている。
開山堂には「みがわり地蔵」があり、同年代、年配の女性が多く祈っていた。
思わず私も(^^ゞ。写真左下は本堂全景

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本堂の床はうぐいす張り。ここでも「直虎」の展示(^^♪

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表側の白砂を使った庭は本堂縁側のようなちょっと高い位置から眺めると開放感が感じられ、紅葉も相まって美しい。
直虎さんや南渓和尚もここに座って庭を眺めていたんだろうか(*^^*)


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そして本堂裏側には目の前に調和のとれた日本庭園、小堀遠州作庭園が広がる(小堀遠州は二条城庭園の作事奉行を勤めていた文化人)。
石の配置も趣がありしばらくは飽きずに見ていられる。
本堂裏の座敷に座布団が並べてあり、流れる庭の案内放送を聴きながら座って鑑賞。
写真右は庭の向かって右側から横に本堂&庭全体を眺めたところ。


龍潭寺にはドラマの中で子ども時代の直虎が何度も投げ飛ばされた階段があるかと思ったが、ロケには違うお寺を使っていたそうだ。

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井伊家の墓を通り、寺に繋がっている井伊谷宮もお参りしてからまた龍潭寺に戻り、行きと違う方向の仁王門、そして大門から出る。

一年中、四季折々の花が咲き、秋は紅葉につつまれる。落ち着いた佇まいの龍潭寺でした。

出ると駐車場に ゆるキャラの絵のバスが止まっていてそれが期間限定で運行中の龍潭寺と気賀の大河ドラマ館を結ぶ路線バスだった。

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1時間に1本なので、ちょっと早いけどちょうどいいので乗る。
マップルの時刻表によると出発にはまだ6,7分あるので運転手さんに断って降り、バスの写真を撮ってからまたバスに戻ると、バスは5分前に出発。
あれ?まだ早いじゃんと思ったら、「まっぷる」の時刻表が5分、間違っていた(~_~;) 。

龍潭寺はゆっくりみることができたけど、時間をかけてせっかく井伊谷にいったものの直虎が晩年を過ごしたといわれる妙雲寺やロケ地でもあった天白磐座遺跡、井伊谷城跡も行かずに後にしたのでした。
気賀にいかないならもっと井伊谷でゆっくりしてもよかったかもしれないのですが(;^_^A・・・

2017年12月 4日 (月)

井伊家ゆかりの地、浜松への旅(1)1日目-1(ホテルグランドパレス浜松、浜松餃子「むつぎく」)

先週金曜から2泊で浜松へ行ってきました。
夫の今回出張先は別の場所だったのですが、土曜日に新幹線沿線の浜松で夫に途中下車してもらい、合流する形をとりました。

浜松って首都圏からはそう遠くないけど、浜名湖も多分昔行ったことがあるだろう、でも記憶がないなぁというレベル。

浜松グルメと言えばうなぎ、餃子(^^♪
そして今のNHK大河ドラマ「直虎」の舞台でもあります。
案の定、浜松はそこかしこが直虎だらけだったのでした。

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ヤマハ、カワイ、ローランドなど、楽器メーカーが多くある浜松。
改札出る前のスペースにこんなかわいい白くまの展示が(*^-^*)
駅には直虎関連の展示やポスターがいっぱい。地図や見どころなどの観光案内パンフもたくさん置いてあった。


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出世法師直虎ちゃんと、出世大名家康くん(2015年ゆるキャラグランプリ優勝(^◇^;))の絵もあちこちに。

お昼前頃到着。宿泊予定ホテルに荷物を預ける。
ホテルクラウンパレス浜松
https://www.crownpalais.jp/hamamatsu/

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浜松駅北口バスターミナルのすぐ向こう側。駅とは地下道で繋がっている。

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結婚式も執り行われているクラスのホテルで接客も普通に感じがいい。
シングルで予約していたが、ツインのシングルユースにアップグレードされていた(^-^)v!


おなかがすいてきたところで駅南口の人気餃子店むつぎくへ。
http://mutsugiku.jp/

列ができていたけど10分弱並んだだけで入れる。
カウンター席も広くとってあり、隣席に気を使って縮こまる必要なくて◎。

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皮は程よい厚みでかりっとしていてキャベツ多め。
餃子単品だと8個、12個、16個、20個とあり、8か12で迷ったが、お昼から食べ過ぎるとなんなので8個にする。ちょっと食べたりないかなというぐらいでした(^^ゞ

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